081の詩
自分の想いを伝えただけだ、
どうして感動が起きた?
結局みんな同じってこと?
ホントは表現したくて、でもできなくて、
そんな自分を変えたくて、でも変わらなくて、
私は何?
という問いに、答えは見つからなくて、
一歩踏み出す度、
すぐ躓いて、
これってみんな一緒じゃん。
スタート地点に立てた人、
自分を偽らずに歩みを進めてください。
これからスタート地点に立つ人、
共に向かっていきましょう。
2003.10.21
082の詩
今日もまた想いが止まらない。
2003.10.21
083の詩
何をもって孤独と呼びますか?
何をもって仲間と呼びますか?
2003.10.21
084の詩
また動く、動く、
その電源は何だい?
「想いだよ」
想いは激流をも反転する。
2003.10.22
085の詩
このノートに嘘はない、
だからこそ私が磨かれる。
このノートに邪念や慢心はない、
だからこそ人間の美しさに気付くことができる。
このノートに遠慮や体裁はない、
だからこそ真実が見えてくる。
ただの落書きのようだけど、
大切な大切な宝物なんだ。
2003.10.22
086の詩
年齢なんて関係ない、
学歴なんて関係ない、
努力なんて関係ない、
要はどれだけ「私は何?」という問いに、
真剣に思考したかどうか?
そのことが関係してくるのだから。
2003.10.22
087の詩
この今の輝きは、
間違いなく解き放たれたんだ。
2003.10.22
088の詩
質問1) 30秒で回答してください
・近所にいつも擦れ違う度、温かい笑顔で挨拶してくれる青年に、ある日とんでもない幸運が舞い降りました。な、な、なんと宝くじで1億円が当たったのです。このケースに対しての論理的構造を記入してください。
回答欄 ( )
質問2) 30秒で回答してください
・近所にいつも迷惑をかけている、大変自分勝手な偏屈一家に、ある日とんでもない幸運が舞い降りました。な、な、なんと宝くじで1億円が当たったのです。このケースに対しての論理的構造を記入してください。
回答欄 ( )
2003.10.22
089の詩
目を見る、目を見る、
僕はジッと見詰めてしまうよ。
あなたの心の動きが伝わってくるから。
2003.10.22
090の詩
上手く書こうとすればする程書けなくて、
書けたとしても、心はなくて伝わらなくて、
絵も音もファッションも空間デザインも、
想いのままに表現すればいい。
そして、共感が得られなければ、
更に、更に、自分を磨きに出ればいい。
そんな生々堂々とした人生を望む。
2003.10.22