031の詩

相手の心の声を汲み取ってあげよう。
相手の心の声を導いてあげよう。
2003.10.5

032の詩

少しずつ、少しずつ、プライドを剥ぎ取っていく、
少しずつ、少しずつ、中心に近づいていく、
私は真実の姿をここに求める。
「ありのままの自分を受け止めることこそが強さ」
さらに真実の姿を磨き続ける。
さらに真実の姿を磨き続ける。
2003.10.5

033の詩

どんなに無意味を感じても、
真剣に取り組んでご覧なさい。
意味を感じてしまうから。
2003.10.5

034の詩

水面を反射する光のように、
キラキラと表現したい。
2003.10.5

035の詩

みんなダイヤの原石さ
ただの石ころではないよ
見間違えているだけさ
そう、気が付いたなら磨くんだ
でも、汚れた雑巾じゃ輝けないよ
純粋な心で磨くのさ
愛情込めて磨くのさ
2003.10.5

036の詩

作文じゃないんだ
感想文じゃないんだ
ストーリーも起承転結もいらない
チリもホコリも拭い去って
ただストレートに
想いをそのままに
2003.10.5

037の詩

「いつもと同じ風景に寂しさを感じるよ」
「どうして?」
「色々な想いが交錯してさ、、、」
「何も感じないよりはいーんじゃない?ねぇお腹空いちゃった!」
2003.10.5

038の詩

誰よりももがいて、
誰よりも高みに登ろう。
2003.10.5

039の詩

・この場所にいると・
   ・やっぱり色々ありすぎて・
      ・胸が苦しくなってしまうよ・
・当然なんだ・
   ・あれだけいい加減に・
      ・毎日を過ごしてきたんだから・
・結局”こころ”から望んでいないことに・
   ・無理に幸せを感じようとも・
      ・空しさだけが取り残されるだけさ・
2003.10.6

040の詩

あるがままをそのままに
2003.10.6

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