021の詩

感じることは生きている証なのです。
あなたはどうですか?
僕には着ぐるみに見えます。
2003.9.25

022の詩

なぜに、ここまでに広く、果てしないのだろう。
2003.9.26

023の詩

毎日が、毎日が、夢を見ているようだ。
過ぎ去った日々は現実か?
空想の世界に思える。
2003.9.27

024の詩

ありがとう、ホントありがとね。
2003.9.30

025の詩

「ありがとう」と言ってくれる、
その気持ちにありがとう。
共感した。
2003.10.3

026の詩

「瞬間、瞬間、人の意識が変わり、現実が変化していく」
時に目盛りはない
時は繰り返すものでもない
時は苛酷だ
過去もなければ未来もない
あるのはこの瞬間だけだ
時刻や暦に惑わされるな
現在を生きろ
この瞬間を生きろ
「瞬間、瞬間、人の意識が変わり、現実が変化していく」
今も、
今も、、、
2003.10.4

027の詩

想像する力を、
創造する力を、
2003.10.4

028の詩

全ての人の記憶から、
消えてしまった過去なんて、
存在したと言えるのだろうか?
記憶≒空想
2003.10.5

029の詩

敏感になりなさい、
ただただ現実に。。。
2003.10.5

030の詩

もっと、もっと心を書きとめよ。
倫理、道徳、一般常識、世間体、過去、未来、
不安、恐怖、疑念、不信に囚われることなく、
怯えることなく、無理に言い聞かせることなく、
ありのままの心を書きとめよ。
さすれば己を発見し、感動を覚えることとなるだろう。
2003.10.5

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